Gamerch
『NBA 2K22』/『NBA 2K23』攻略Wiki

『NBA 2K22』二コラ・ヨキッチ選手風のビルド構成

最終更新日時 :
1人が閲覧中

【お知らせ】

本Wiki内の『NBA 2K22』の記事を『NBA 2K23』の記事に更新しています。

『NBA 2K22』で二コラ・ヨキッチ(nikola jokic)選手に近いビルド構成を紹介しています。二コラ選手に近い選手をマイキャリアビルダーで作成したい方は是非参考にしてください。

NIKOLA JOKIC選手の基本情報

2020-21シーズンでMVP選手に選ばれるレベルの攻撃的なセンターである、二コラ選手特有の攻めっ気を出せるポテンシャルを目指しましょう。

センターでディフェンス面を固めるよりも、積極的に前に出て得点を狙いたい方にオススメです。

所属チームデンバー・ナゲッツ
シューズナイキ
ポジションセンター
利き手左利き
背番号15

体型、身長、体重

体型は「筋肉質」「普通」が良いでしょう。

【ヨキッチ選手の体型】

身長2.11m
体重119kg
ウィングスパン2.21m

スキルアップグレードのポイント

スキル内訳は「フィニッシュ」を主軸に高くして、「シュート」「プレイメイキング」も適度に割り振ります。

ディフェンス要素はオフェンスに繋がる点をメインに割り振りましょう。

フィニッシュ

99まで伸ばせるショートレンジシュート、スタンディングダンク、ポストコントロールは99まで伸ばしておきましょう。

今回はドライブレイアップを高めに割り振っていますが、もしダンクを主軸にしたいならドライブダンクに多く割り振ってください。

【フィニッシュのスキルアップグレード】

ショートレンジシュート99
ドライブレイアップ73
ドライブダンク40
スタンディングダンク99
ポストコントロール99

シュート

シュート力も高くしたいところですが、どれも高くすることは出来ないので最低限狙えるレベルまで割り振っておきましょう。

二コラ選手の持ち味であるフリースロー成功率の高さを再現したいので、フリースローは上限まで割り振っています。

【シュートのスキルアップグレード】

ミドルレンジシュート74
3ポイントシュート73
フリースロー92

プレイメイキング

パスの精度に最大まで割り振り、ボールのハンドリング、ボール所持時のスピードは余った分だけ割り振ります。

ボール所持時のスピードは最大まで割り振ってもあまり高くならないので、ドライブレイアップなどを狙うよりはショートレンジシュート、ポストプレーからのスタンディングダンクを狙った方が安定するでしょう。

【プレイメイキングのスキルアップグレード】

パスの精度92
ボールのハンドリング50
ボール所持時のスピード34

ディフェンス/リバウンド

ディフェンス/リバウンドは攻めに役立つオフェンスリバウンド、スティールを最大まで割り振ります。

残りはプレイスタイルに合わせて割り振ってください。今回は比較的バランスよく割り振った型になりますが、ブロックも99まで割り振れるのでブロックを重視しても面白いでしょう。

【ディフェンス/リバウンドのスキルアップグレード】

インテリアディフェンス55
ペリメーターディフェンス39
スティール64
ブロック53
オフェンスリバウンド99
ディフェンスリバウンド89

フィジカル

フィジカルは余った分を割り振っています。

もう少し体の強さを上げたい場合は、最初に欲しい分だけフィジカルに割り振ってからビルド作成をするのもオススメです。

【フィジカルのスキルアップグレード】

スピード51
加速36
体の強さ53
ジャンプ力54
スタミナ80

テイクオーバー

得点力、リバウンド力を上げるために「未来予知」「パワーバックダウン」を選びました。

他には「ポストシュートダガー」辺りもオススメです。

バッジ選択

フィニッシュ

主にゴール下で強くなる「グレースアンダープレッシャー」、「バックダウン パニッシャー」辺りを装備させておくと良いでしょう。

背の低い選手に対して強くなる「マウスインザハウス」もオススメです。

バッジ名効果
グレースアンダープレッシャー
グレースアンダープレッシャー
ゴール近くで行うスタンディングシュートがブーストされる。
プットバックボス
プットバックボス
プットバックダンクができる。それに、選手のオフェンスリバウンドが成功した後、プットバックダンク/レイアップのシュートスキルにブーストが付与される
ドロップステッパー
ドロップステッパー
ポストドロップステップとホップステップの成功率が上昇し、さらにその最中のボールの保持率が上昇する。
バックダウン パニッシャー
バックダウン パニッシャー
ペイント内のディフェンダーをバックダウンさせる際、通常よりも成功率が上昇する。
ファストトゥイッチ
ファストトゥイッチ
スタンディング状態のレイアップまたはダンクを、ディフェンダーと競り合いになる前に素早く行えるようになる。
フックスペシャリスト
フックスペシャリスト
任意の距離からのポストフックシュートがブーストされる
ポストスピンテクニシャン
ポストスピンテクニシャン
ポストスピンまたはドライブを試みる際、ムーブの成功率が上昇し、ボールを奪われる確率が減少する。
マウスインザハウス
マウスインザハウス
自分より小柄のディフェンダーが相手の場合にレイアップシュートの成功率が上昇する。

シュート

殿堂入りに出来るバッジの中では「フェードエース」がオススメです。

それ以外には「ボリュームシューター」、「なめらかなオフボール」などを所持しておくと良いでしょう。

バッジ名効果
なめらかなオフボール
なめらかなオフボール
スクリーンを避けてフリーになろうとしている最中、より効果的に人を避けることができるようになる。
スナイパー
スナイパー
タイミングよくジャンプシュートを打つとブーストを獲得する。タイミングが悪いとペナルティになる。
フェードエース
フェードエース
どの距離からでもポストフェイダウェイのシュートがブーストされる。
ボリュームシューター
ボリュームシューター
選手がシュートを一定数決めると、成功するかどうかにかかわらずシュートするたびにシュートスキルにブーストが付与される

プレイメイキング

殿堂入りに出来る「ブレイクスターター」「ポストプレイメーカー」を殿堂入りまで用意するか、それ以外の「ブレットパサー」「ニードルスレッダー」などの有力なバッジを獲得しておくかは決めておきましょう。

汎用性を取るならゴールドバッジ多め、尖らせるなら殿堂入り二種+αのような形が良いでしょう。

バッジ名効果
ブレットパサー
ブレットパサー
ボールが手から離れるまでのスピードとパスの速度が増加する。
ブレイクスターター
ブレイクスターター
ディフェンスリバウンドをつかんでからの遠距離アウトレットパスの精度が上昇する。パスはディフェンスリバウンド後すぐに放たなければならない
ポストプレイメーカー
ポストプレイメーカー
ポストからパスを出すか、オフェンスリバウンド後にパスを出すと、レシーバーのシュートがブーストされる。
司令塔
司令塔
この選手がプレイ中はチームメイトのオフェンス能力がブーストされる。さらに、チームメイトがホットまたはコールドのシュートゾーンに入っている場合は、Lをそちらに倒した際にインジケーターがそれぞれ赤または青色に光る。
ダイマー
ダイマー
ハーフコート内で、ダイマーからフリーのシューターへパスした際、シュート成功率にブーストが付与される。

ディフェンス/リバウンド

リバウンドが得意になる「リバウンドチェイサー」、再ジャンプまでが素早くなる「ポゴスティック」などはオススメのバッジです。

パスカットを得意にしたいならインターセプターも添えるとより効率よく動けます。

バッジ名効果
インターセプター
インターセプター
パスティップまたはパスカットの成功率が大きく上昇する。
ボックス
ボックス
リバウンド前に相手選手をボックスアウトする能力を強化する。
ポゴスティック
ポゴスティック
選手がジャンプからの着地後に素早く回復して再びジャンプできるようになる。これはリバウンド、ブロック、ジャンプシュートでジャンプしたあとに影響する。
リバウンド チェイサー
リバウンド チェイサー
通常より遠距離からリバウンドを追いかける能力が上昇する。
ワーム
ワーム
ボックスアウトを受ける際、リバウンダーがそれを通り抜け、良いリバウンドポジションにたどり着く確率が上昇する。

本記事の注意点

マイキャリアビルドではビルド構成にパターンがあり、それによってステータスに制限が生じるので選手を完全に再現する事は不可能です。

このページではなるべく選手のステータスに近づけるようにしていますが、選手のどの要素を再現するか、またどう活躍させたいかでステータスの振り方も変わってきます。

あくまでもビルド構成の参考としてご覧頂けると幸いです。



NBA攻略Wikiのトップに戻る

コメント (二コラ・ヨキッチ選手風のビルド構成)

新着スレッド(『NBA 2K22』/『NBA 2K23』攻略Wiki)

注目記事
ページトップへ
閉じる