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【NBA2K21】SwitchとPS4の違い

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NBA2K21における、SwitchとPS4の違いについて記載しています。画質とFPSの違いや容量の違いまで、価格の差なども踏まえて記載していますので、NBA2K21を購入する際の参考にしてください。

switchとPS4の違い

画質とFPSの違い

画質の違い

PS4とSwitchでは、PS4の方が高画質でNBA2K21をプレイする事ができます。


特に選手がアップで写されるシーンでは、その画質の差が顕著に表れPS4は、全体の画面が明るく色肌の質感が、よりリアルに表示されています。


一方でSwitchは、PS4と比較すると全体的に画面がやや暗く表示されています。


上記の比較画像からPS4は据え置き型のゲームとして特化したゲーム機のため、肉眼でもわかるレベルで選手の質感がより、リアルで高画質に表示されています。

PS4とSwitchでは、ゲーム内で表示されるFPS(フレームレート)にも違いがあります。


より高いFPSほどゲームをプレイした際の選手の動きが滑らかになり、現実の選手の動きに近い操作を行う事ができます。


Switchの表示FPSは30ですが、PS4では倍の60FPSでNBA2K21をプレイする事ができます。


高画質・高フレームでゲームをプレイされたい方はPS4の購入がおすすめです。

携帯性が異なる

PS4とSwitchでは、当然ですが携帯性に大きな差があります。

Switchは携帯ゲーム機と据え置き型のゲーム両方に対応した、ハードですので外でもNBA2K21を気軽にプレイする事ができます。

PS4では、リモート機能を使用して外出先でもPS4のゲームをプレイできる機能がありますが、外出先でもPS4のコントローラーを持っていく必要があるため、携帯性ではSwitchが勝ります。


外出先でもNBA2K21をプレイしたい方はSwitchがおすすめです。

価格の差

PS4とSwitchでは販売されているソフトのラインナップは同じですが、販売価格がわずかに違います。

PS4とSwitchでは僅かにSwitchのほうが安くソフトを購入する事ができます。


購入特典情報はこちら

PS4

  • NBA2K21通常版:7,700円(税込)
  • NBA2K21マンバ フォーエバーバージョン版:14,800円(税込)

Switch

  • NBA2K21通常版:6,600円(税込)
  • NBA2K21マンバ フォーエバーバージョン版:12,900円(税込)

PS4はPS5に引き継ぎが可能

PS4はPS5に引き継ぎが可能

PS4またはPS5でNBA2K21のスペシャルエディション「マンバ フォーエバー エディション」を購入すると、PS4とPS5のどちらでもNBA2K21をプレイすることができます。


※PS4で「マンバ フォーエバー エディション」を購入すると、PS5の通常版(ダウンロード版)のNBA2K21が付いてきます。

PS5版の発売日と購入特典まとめ

容量の違い

PS4の本体容量:500GB又は1TB

  • PS4NBA2K21ダウンロード版の容量:45GB

Switchの本体容量:32GB

  • SwitchNBA2K21ダウンロード版の容量:40GB

PS4とSwitchではゲーム機本体の容量にも大きな違いがあります。

NBA2K21のダウンロード版はSwitchとPS4共に約40GBの容量を必要としています。

PS4の最新型のハードでは約1TBの容量があるため、NBA2K21のダウンロード版の容量を確保できます。


Switchは本体の容量が32GBしかないため、NBA2K21のダウンロード版を購入する際には、マイクロSDカードを購入して容量を拡張しておくと良いでしょう。

また、パッケージ版のNBA2K21もアップデートファイルの容量が、平均して10GBほど必要となるため、パッケージ版を購入する方もマイクロSDカードを用意しておきましょう。



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