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『NBA 2K23』「Jordanチャレンジ」攻略のコツと報酬

最終更新日時 :
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【お知らせ】

本Wiki内の『NBA 2K22』の記事を『NBA 2K23』の記事に更新しています。

『NBA 2K23』の「Jordanチャレンジ(ジョーダンチャレンジ)」の内容と新要素をご紹介。再現されるMJの試合、獲得できる報酬、公式動画について記載しています。

「Jordanチャレンジ」攻略のコツと報酬

「Jordanチャレンジ」攻略のコツ

1.スター誕生の攻略

ジョーダンチャレンジ1

チャレンジ内容・試合に勝利する
・16得点を決める
・リバウンドを9回取る

1個目のチャレンジでは、リバウンドを9回取るチャレンジがあるので、敵のミドルシュートを誘ってゴール前で△ボタンを押しましょう。


ミドルシュートは、ボールを持っている敵を徹底的にマークし、パスを出させないようにディフェンスを行うと高確率でシュートを放ちます。


試合時間は前半と後半で24分もあるので、失敗しても焦らずに敵のシュートミスを待ち、オフェンスはジョーダンにパスを回してレイアップ等で得点を稼ぎましょう。

2.スタンバイの攻略

ジョーダンチャレンジ2

チャレンジ内容・試合に勝利する
・12得点を決める
・15点差以上で勝利する

2個目のチャレンジは、15点以上の差をつけて勝利する必要があるので、敵のオフェンスを妨害したり、シュートをブロックしたりして点差を広げましょう。


点差を広げるポイントとして、基本的に操作するキャラはマイケル・ジョーダンを扱い、敵のボールハンド側で□ボタンを押してスティールを狙いましょう。


ボールを奪えなかったとしても、ファウルか何も起こらないだけなので、プレッシャーを強くかけて得点を取らせないように立ち回ると達成しやすいでしょう。

チャレンジを達成したら放置が有効

3つのチャレンジを達成できたら、パス回しやボールを持って放置すると時間を稼げます。3分ほど放置してもペナルティは取られなかったので、余裕があれば放置で試合終了を待ちましょう。

3.到着の攻略

ジョーダンチャレンジ3

チャレンジ内容・試合に勝利する
・63得点を決める
・6回アシストを決める

3個目のチャレンジは、63得点を決める必要があるので、アシストが達成できたら、オフェンスはすべてマイケル・ジョーダンに回して得点を稼ぎましょう。


得点の取り方として、基本的にミドルシュート等は打たず、ペイントエリア付近からレイアップシュートを狙うと高い確率でシュートを入れられます。


試合時間は第4クォーターまでの24分間なので、コンスタントに得点を取っていけば十分に間に合います。

4.スター中のスターの攻略

ジョーダンチャレンジ4

チャレンジ内容・試合に勝利する
・40得点を決める
・リバウンド8回+3回アシストを決める

4個目のチャレンジは、リバウンドやアシストなどチャレンジが少し多いですが、今までの試合をクリアできていたら問題無く達成できるでしょう。


リバウンドはミドルシュートを誘って稼ぎ、アシストはゴール前付近にいる仲間にパスを通してシュートを狙いましょう。


リバウンドやアシストを達成できたら、後はマイケル・ジョーダンにパスを回して、40得点の達成を狙いましょう。

5.ザ シュートの攻略

ジョーダンチャレンジ5

チャレンジ内容・フェイント Larry Nance
・「ザ・シュート」を正確に狙う
・試合に勝利する

5個目のチャレンジは、QTE要素で名場面を再現するゲームとなっています。


1つ目は×ボタンの連打でゲージを最大まで貯めて、2つ目はLスティックを動かして的をゴールに合わせるとシュートが成功します。

6.シュートアウトの攻略

ジョーダンチャレンジ6

チャレンジ内容・試合に勝利する
・Dominique Wilkinsより多く得点を取る
・40得点を決める+Dominique Wilkinsの得点を20点未満に抑える

6個目のチャレンジは、「Dominique Wilkins」との戦いとなり、なるべくシュートを打たせないように徹底的にマークするのがおすすめです。


マイケル・ジョーダンで40得点を決めるチャレンジもあるので、オフェンスはマイケル・ジョーダンでプレーし、ディフェンスはWilkinsに近いプレイヤーで確実にマークしましょう。

7.69得点の攻略

ジョーダンチャレンジ7

チャレンジ内容・試合に勝利する
・69得点を決める
・フィールドゴール成功率50%以上を達成

7個目のチャレンジは、69得点を決める必要があるので、オフェンスはすべてマイケル・ジョーダンに回し、成功率の高いレイアップシュート等で得点を稼ぎましょう。


フィールドゴール成功率は、シュートを外すと減ってしまうので、3ポイントシュートはなるべく狙わず、ゴール近くまでドリブルで運んでからシュートを打つのがおすすめです。

8.バッドボーイズの攻略

ジョーダンチャレンジ8

チャレンジ内容・試合に勝利する
・47得点を決める
・リバウンドを10回取る+4回アシストを決める

8個目のチャレンジは、リバウンドとアシストを達成してから47得点の獲得を目指すのがおすすめです。


リバウンドはミドルシュートを誘って稼ぎ、アシストはゴール前付近にいる仲間にパスを通してシュートを狙いましょう。

9.ダイナスティの始まりの攻略

ジョーダンチャレンジ9

チャレンジ内容・試合に勝利する
・30得点を決める+10回アシストを決める
・フィールドゴール成功率50%以上を達成+リバウンドを4回取る

9個目のチャレンジは、他より達成する項目が多いですが、やることは今までのおさらいとなるので、1個ずつ確実にクリアしていくのがおすすめです。


始めにアシスト10回とリバウンド4回を狙い、クリアしたら30得点の獲得を目指し、成功率の高いレイアップシュートで得点を稼ぎましょう。

10.ザ・シュラッグの攻略

ジョーダンチャレンジ10

チャレンジ内容・試合に勝利する
・前半に3PTを6本決める
・39得点を決める+Clyde Drexlerの得点を17点未満に抑える

10個目のチャレンジは、前半で3ポイントシュートを6本以上決めて、Clyde Drexlerを徹底的にマークしてシュートを打たせないように立ち回りましょう。


3ポイントシュートは、一旦冷静に立ち止まり、しっかりとゲージの緑部分を狙うと基本的に入るので、焦らずプレーするのがおすすめです。


スリーポイントのコツはこちら

11.ダブルニッケルの攻略

ジョーダンチャレンジ11

チャレンジ内容・試合に勝利する
・55得点を決める
・John Starksの3PTを2本未満に抑える

11個目のチャレンジは、John Starksの3ポイントシュートに警戒しつつ、マイケル・ジョーダンで得点を稼ぎましょう。


Starksは、3ポイントライン付近でパスを貰うように立ち回るため、パスをさせないようにマークして、時にはわざとファウルを行って阻止するのもおすすめです。

12.父の日ヴィクトリーの攻略

ジョーダンチャレンジ12

チャレンジ内容・試合に勝利する
・22得点を決める+リバウンドを9回取る
・7回アシストを決める+12点差以上で勝利する

12個目のチャレンジは、リバウンド・アシスト・得点と3つの目標をこなす必要があるため、1個ずつ確実にクリアしていくのがおすすめです。


リバウンドはミドルシュートを誘って稼ぎ、アシストはゴール前付近にいる仲間にパスを通してシュートを狙いましょう。


点差に関しては、リバウンドからシュートを決めたり、スティールを成功させたりして達成しましょう。

13.インフルエンザゲームの攻略

ジョーダンチャレンジ13

チャレンジ内容・試合に勝利する
・38得点を決める
・リバウンドを7回取る+5回アシストを決める

13個目のチャレンジは、リバウンドとアシストを達成してから38得点の獲得を目指すのがおすすめです。


リバウンドはミドルシュートを誘って稼ぎ、アシストはゴール前付近にいる仲間にパスを通してシュートを狙いましょう。

14.バトンを渡すの攻略

ジョーダンチャレンジ14

チャレンジ内容・試合に勝利する
・36得点を決める+Kobe Bryantの得点を20点未満に抑える
・10点差以上で勝利する

14個目のチャレンジは、「Kobe Bryant」との戦いとなり、なるべくシュートを打たせないように徹底的にマークしましょう。


得点は20点未満とかなり余裕はあるので、時にはわざとファウルを行ってオフェンスを止めつつ、シュートを打たせるなら他の選手に打たせましょう。

15.ラストダンスの攻略

ジョーダンチャレンジ15

チャレンジ内容・試合に勝利する
・45得点を決める
・Jeff Hornacekの得点を15点未満に抑える

最後のチャレンジは、「Jeff Hornacek」との戦いとなり、なるべくシュートを打たせないように徹底的にマークしましょう。


得点は15点未満と少し厳しいので、積極的にプレッシャーをかけて、時にはわざとファウルも活用してできる限りシュートを打たせないように立ち回りましょう。

「Jordanチャレンジ」の報酬

報酬

MyCAREER報酬・UNC Jordan ジャージ
・Jordan カーフスリーブ
・Jumpman ゴールドネックレス
MyTEAM報酬・Jordan コーチカード
・Jordan FA カード
・別バージョン 95-97 Bullsジャージ

「Jordanチャレンジ」には、チャレンジ毎に3つの目標があり、15試合(最大45個)の中で合計40個のスターを獲得すると、MyTEAMモードとMyCAREERモード限定の報酬を獲得できます。

「Jordanチャレンジ」の注意点

「Jordanチャレンジ」は、マイケル・ジョーダンのプレーを追体験するコンテンツなので、他の選手のプレーはチャレンジに反映されません。


マイケル・ジョーダン以外が操作キャラになっている時は、×ボタンで操作キャラを変更して、常にマイケル・ジョーダンを操作しましょう。

「Jordanチャレンジ」とは

「Jordanチャレンジ」

「Jordanチャレンジ」は、伝説のバスケットボールプレイヤーである「マイケル・ジョーダン(MJ)」の試合を追体験できるコンテンツです。


マイケル・ジョーダンのプレーを実際に会場やテレビで観ていなかった人も、『NBA 2K23』の「Jordanチャレンジ」を通じて、凄さを体験できるコンテンツとなっています。


「Jordanチャレンジ」自体は『NBA 2K11』でも実装されていましたが、『NBA 2K23』ではより再現性を高くした名シーンを追体験できます。

試合前インタビューを収録

インタビューが収録される方達
・マーヴ・アルバートさん
┗(「シュラッグ」ゲームのコートサイドコメンテーター)
・カリーム・アブドゥル=ジャバーさん
┗(シカゴで行われた1988年オールスターゲームの対戦相手)
・デニス・ロッドマンさん
┗(バッド・ボーイズ戦の対戦相手)
・フィル・ジャクソンさん
┗(「ラストダンス」ゲームのヘッドコーチ)
その他チームメイト・コーチ・試合解説者など…

「Jordanチャレンジ」には、各試合を特別なものにした立役者の1人である、著名人への試合前インタビューが収録されています。

公式動画

前回から変わった点と新要素

戦術の再現度がアップ

戦術の再現度がアップ

新しい「Jordanチャレンジ」では、時代に合わせた戦術をプレーできるよう、各時代の雰囲気に合わせて細かく試合が再現されています。


1980年代のNBAでは、ポストとミッドレンジのゲームに重点が置かれており、ゲーム内でも時代に合わせたプレイ傾向が再現されています。


有名なディフェンス戦略「ジョーダン・ルール」の再現であったり、現在よりもフィジカル戦になるAIに調整されていたり、開発チームの努力が目白押しのコンテンツです。

当時のテレビを観ている感覚になれる

ビデオフィルターシステムにより、1980年代と1990年代に放送されていたテレビの技術が再現されています。


シンプルで自然体なデザインだった80年代の技術から、技術の飛躍によって進化した90年代のプレゼンテーションまで忠実に再現されています。


ただの再現では収まらないほどディティールに拘り、各チャレンジの背景にあるヒストリーも含めてマイケル・ジョーダンの伝説的プレーを体験できます。



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コメント (「Jordanチャレンジ」攻略のコツと報酬)

  • 総コメント数2
  • 最終投稿日時 1日まえ
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    • ななしの投稿者
    2
    1日まえ ID:k2ol1lv6

    >>1

    他のボタンに割り当てられている可能性があるので、□とか〇とか押してみると良いかもです

    • ななしの投稿者
    1
    1日まえ ID:bp7ev9o4

    ザシュートの一つ目の✖️連打してもゲージがたまらないのですが解決策はありますでしょうか?

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