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『NBA 2K22』コーチ、シューズを装備する際のコツ

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『NBA 2K22』のマイチームモードでコーチを設定する際、またシューズを装備する際のコツを紹介しています。シューズを作成する際は何を意識すべきか、またコーチ設定時の注意点を知りたい方は参考にしてください。

シューズ、コーチのコツ

シューズのカスタマイズ方法

シューズ

『NBA 2K22』では素体となるシューズを選び、そこにシューズブーストを装着することで初めて選手に装備出来るシューズになります。

このシステムによって選手1人1人に合わせて最適なシューズを作成出来るようになったので、必要に応じてシューズの性能を調整しましょう。

シューズにはレアリティが存在し、レアリティの高いシューズほど性能が高いです。見た目の違いはレアリティごとの性能には関わりません。

シューズのレア度、性能一覧

レアリティ使用制限シューズブースト
ダイアモンド無制限5つ
ゴールド6試合3つ
シルバー4試合2つ
ブロンズ2試合1つ

シューズ作成時の注意点

一度付けたシューズブーストは外せない

一度つけたシューズブーストは外せないので、シューズブーストをつける場合はよく考えてつけましょう。

特にダイアモンドレアのシューズはずっと使える分一度つけたら取り返しがつかないので、なるべく性能が高いシューズブーストをまとめてつけるのがオススメです。

同じシューズブーストは装備出来ない

同じ種類のシューズブーストは装備出来ないので、ある一種類の性能だけ極端に強いようなシューズは作成出来ません。

シューズ作成のコツ

各選手ごとに最適なセットを作ろう

セット

各選手ごとに向き不向きがありますので、シューズを作成する前には予め誰に装備させるかを決めてから作成するのがオススメです。

例えばインサイドで活躍する選手には「インサイド得点スキル」のシューズブーストを主に装備させ、ディフェンスで活躍させたい選手には「ディフェンススキル」のシューズブーストを選ぶと良いでしょう。

困ったら運動能力のシューズブースト

スタミナ

なるべく最適なシューズブーストを選びたいですが、常に最適なシューズブーストを持ち合わせているとは限りません。

もし1枠余ってしまったが欲しいシューズブーストが無い、そんな時は「運動能力」や「リバウンドスキル」のシューズブーストを選ぶと良いでしょう。

「運動能力」や「リバウンドスキル」で強化されるステータスは他のシューズブーストに比べて汎用性が高く、とりあえずで装備しても無駄になりづらいです。

レア度の低いシューズに要注意

レア度の低いシューズは一定の試合数使用すると壊れてしまうので、性能が+3、+4されるようなシューズブーストをつけるのはもったいないです。

壊れてしまうシューズには高性能なシューズブーストを装備させず、最高でも+2程度のシューズブーストにしておくのが良いでしょう。

コーチとは?

コーチとは

コーチとは各ラインナップに1名設定出来る、チームの戦略を司る存在です。コーチカードの左上にある数字だけ選手のステータスに補正がかかります。

選手とコーチの適性が高いほどこのステータス補正を獲得出来る数が増えますので、なるべくコーチと適性の高い選手を揃えるのが重要になります。

コーチの設定のコツ

最初はスタメンに最適なコーチを選びたい

選手

コーチの戦略も重要ではありますが、最終的に試合をするのは選手です。

レアリティの高い選手が試合を動かす場合が大半なので、最初はレアリティの高い選手に合わせてコーチを選ぶのがオススメです。


ただしレアリティが高い選手であれば、どんな戦術にも適性がある場合が多いです。

レア度の高い選手が揃った後は、適性をそれほど気にせずにコーチを選びやすくなります。

選手が揃ったらコーチに沿ってチームを編成

高いレア度のコーチを選ぶと、コーチの得意とする戦略が有効に働きやすくなります。

なるべく適性が「最高」「かなり良い」の選手でチームを固められると良いでしょう。最低でも「良い」くらいはあるとボーナスを大きく受け取れます。

自分の得意な戦略から選ぶのも可

プレイヤー自身の得意な戦術を好むコーチ、またその戦術に向いた選手カードが揃っているのであれば、プレイヤーそれぞれの得意な戦術に沿ってチームを組むのもオススメです。

ある程度『NBA 2K22』に慣れたプレイヤーであれば、自分の好きな戦術に沿ったチームを作成した方が勝ちやすいでしょう。



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